空の書 無意識 No. 005

(教育の真の狙いは、知識を増やすことではなく、子供が発明や発見する可能性を創出することです。 — ジャン・ピアジェ / The goal of education is not to increase the amount of knowledge but to create the possibilities for a child to invent and discover. — Jean Piaget)

瞑想法の習得 その2

瞑想とはなんのためにあるのかを考える。1. 意識と無意識の間に留まるためなのか、2. 思考を止めるためなのか、(意識と無意識の間に留まる状態には何があるのか、思考を止めることができたらどのような効果があるのか)、3. 無意識と一つになるためなのか

現在のセットは以下の形

アーサナ 半分鳩からある程度自由に 時間は決めない / 1st 瞑想 10分 / 2nd 瞑想 10分 / ナーディ・ショーダナ 7回 / 3rd 瞑想 時間は決めない

アーサナと瞑想と呼吸 20230919

軽井沢の友人の別荘

アーサナだけ

瞑想のためのブロックやマットを持っていったが、時間を見つけられなかった。人が周りにいると瞑想はしづらい。

230918>230919

230918 軽井沢で、友人達とBBQ。私が焼くのを担当。

230919 ゆっくりお昼を食べてから、温泉へ行く。そばを食べて帰宅。お休みらしい3日間だった。

Sora no Sho, Muishiki 005, 2023 / Photo: Shinya B / Ricoh GRIIx

この記事を書いた人

シンヤB

アーティスト、教育者、ドラマトゥルク。詳しくは、プロフィールをご覧ください。