グラスフェッドバター:好きなものには名前を

しばらくコーヒーを止めていたが、最近、バターコーヒーを朝飲むようになった。

実は、以前から、愛方さんが興味を持っていて、気になっていた飲み物。

“グラスフェッドバター:好きなものには名前を” の続きを読む

金曜日で雨だから、カレーを食べに:好きものには名前を

金曜日は授業がない。だから、自由に時間を組み立てられるのだが、仕事が溜まっているので、朝から大学に行こうと思っていた。しかし、今朝は、メーカーさんが、洗濯機の修理にいらっしゃることになったので、家で仕事をすることに。

雨も降っているし、午前中、家にいるなら、ランチを地元で食べてから大学にいくことにした。

“金曜日で雨だから、カレーを食べに:好きものには名前を” の続きを読む

日本ワインが追いかけてくる

最近、ふとしたきっかけで、近所の居酒屋に行った。気になっていた店だが、禁煙ではなくて、敷居が高かった店。値段も安く、つまみのクォリティも高い。隣の人がタバコさえ吸ってなければ最高な店だ。

メニューに350円の赤ワインがあったので、注文してみたら、マルスの一升瓶 赤ワインだった。

“日本ワインが追いかけてくる” の続きを読む

山梨ワイン・ヌーボー:好きなものには名前を

デラウェアの今年のヌーボーがやってきた。フレッシュな作りたてのワインを飲めることは、この季節ならではのこと。甲州とMBA(マスカット・ベーリー・A)には解禁日があるので、もう少し待たなければならない。11月3日だ。

“山梨ワイン・ヌーボー:好きなものには名前を” の続きを読む

額とマットの色:好きなことには名前を

10月23日からの選抜卒業生と教員の展覧会の額装が始まった。普段は、材料を世界堂で発注して、自分で組み立てるスタイルだが、時間的な制約もあり、今回は、組み立てもお願いしている。しかし、自分の作品は自分ですることになりそう。私のは発注はできるが、組み立ては、自分でと言われたので(実は、いつも、そう言われる)。

額だが、ちょっと不思議と思っていることがあるので、記しておきたい。特別の理由がない限り、額の色は、白、木目、シルバー、黒である。額に色がついていると、作品の色に影響を与える可能性があるからだ。意図的に、なにかしらの効果を狙うのであれば、それは、特別な理由と考えていいだろう。

“額とマットの色:好きなことには名前を” の続きを読む

栄養学の勉強をしてきた:好きなものには名前を

ビタミンアカデミーのセミナーで、栄養学の勉強をしてきた。糖に関する内容。実は、同じレクチャーを2回受けているのだが、もともとの知識がないこともあり、難しいトピックと感じている。いろいろな知識が、頭の中でうまく繋がってくれないのだ。復習となるよう、すこし繋げる努力をしてみたい。

“栄養学の勉強をしてきた:好きなものには名前を” の続きを読む

エレインさんとの会話:好きなものには名前を

アーティストをしていて良いと思うのは、会話がとても合うアーティストと出会うことがあること。もともと変な商売なので、こういう出会いは、何にも増して重要と思う。

エレインさんも、そんな1人。

“エレインさんとの会話:好きなものには名前を” の続きを読む

iPhoneが上手くなる方法:iPhone写真術

AndroidからiPhoneに乗り換えを考えていて、使い方が分からないのでiPhoneを習いたいと聞かれて思いついたことがあるので書いておこうとおもう。

iPhone上達には、段階を切り分けることが必要と思っている。

1. 購入段階

購入したら基本的な設定が必要だ。iPhone 8の場合、iPhoneのパスコード設定、メールの設定、iCloudの設定、指紋認証の設定などがある。さらに、iPhoneをアップルストアーから買うと、SIMカードを入れたり、通信のための設定もする必要がある。

2. アプリをインストール段階

純正以外のアプリをインストールする必要がある。これも、やみくもにいれずに、まずは、おすすめとされているものを少しづついれていくといいだろう。Facebook、Facebookメッセンジャー、twitter、Instagramなどは設定が必要だ。

3. アプリを使いこなす段階

アプリを使いこなせるようになるには、同じアプリを、毎日、しつこく使うのがお勧め。まずは、習うより慣れろ。である。

4. 深く理解する段階

慣れてきたら、ワークショップやセミナーに参加して、プロの手を借りると、さらに上達できる。

野望の会で語った野望: 好きなものには名前を

先日、友人が企画する、「野望の会」に参加してきた。

「野望の会」とは、まったく知らない3名に向かって自分の野望を独白する会である。裏テーマは、人の話を真剣に、一心不乱に聞いてみるというもの。独白後、聞いていた人は、全力でフィードバックをしなければならない。

ダイアログ・イン・ザ・ダークの体験にもにた、未体験の感覚を実感できる会だった。お勧めです。

“野望の会で語った野望: 好きなものには名前を” の続きを読む