2019/02/09 2019/02/12

彼氏が写真家でした

彼氏が写真家でした

ここに書きたくなるくらい恥ずかしいデートでした

薄暗い中古カメラ屋に入るし
ほこりかぶってる期限切れのフィルム買うし
おしゃれなカフェでレンズの掃除するし

同じ写真を何枚も何枚も撮るとかないですよね
しかもズームレンズは使いたくないとか、「何様だよ」って感じですw

あたし何かおかしいこと言ってますか?
普通の感覚ですよね?

Twitter でこの大喜利がはやっているとのことで、私も「写真家」バージョンを書いてみました。私が最初に目にした記事はこちら。

「彼氏がタントでした。死にたいくらい恥ずかしくて惨めな思いのデートでした。」というヤフー知恵袋に寄せられた元ネタを改変したネタでTwitterが大喜利合戦となり盛り上がっています。

私が Facebook でシェアしたところ、他のブロガー仲間も書いてくれました。どもれもとても面白いので紹介します。

Twitterで局地的にこの大喜利が流行っていたらしいので、出遅れたが、せっかくなのでやってみた。 元ネタはこ…
Twitterで大喜利合戦となり盛り上がっている「彼氏が○○でした」をやってみます! こちらが元ネタ。 彼氏が…
シンヤB
アーティスト、教育者、ドラマトゥルク。詳しくは、プロフィールをご覧ください。