風を見つめなければならない:好きなものには名前を

風を見つめなければならない

ブログを作る行為は
帆船の旅のようだ

風を見つめなければならない

海とネットは同じ大きさ
それは、自分の内面とも同じ大きさ

どこに舵をきるのだろう

風を見つめなければならない


という文章を、昨夜、夕食中のレストランから書いたようだ。

そして、朝、起きて、この文章を読んで、推敲を始める自分がいる。

この、私が「推敲が好き」というのが、なかなかブログが前に進まない理由だと、最近、気づいた。

書く時と、推敲する時間を区別できるといいのだが。

書くのは毎日、推敲は週に一回とかにできると理想的と思えるが、具体的に、どうやってやるのかはわからない。

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投稿者: シンヤB

アーティスト、教育者、ドラマトゥルク 詳しくはこちら