RICOH THETAの使い方:ワークショップで聞いてみたいこと

RICOH THETAワークショップ:聞いてみたいこと 

CP+本番まで、あと30分。自分が参加者なら、シンヤBに何を聞いてみたいだろうか?と考えていた。

私なら、2つ知りたいことがある。

1つは、どのようにシータを持ち歩いているか?

もう1つは、iPhoneのホーム画面。

実は、この2つを聞かれることが多い。

CP+記念、もっともよく聞かれるその2つを、ここに公開。

RICOH THETAワークショップ:シータの持ち歩き方 

RICOH THETAのカメラケースは、私のブログのコーチで写真家でもあるものくろさんに教えてもらったドンケF900。シータの座りを良くしたいので、純正アクセサリーのソフトケース(TS-1)を切って中に入れて使っている。ストラップは、100均のベルトを二本繋いだもので、これで、たすきがけして、ジャケットの中の左脇にくるようにしている。JOBY(ジョビー)の「Gポッド ミニマグネティック」の三脚はいつもつけたままにして、グリップのように使っている。

写真の右の黒いケースが、ソフトケース(TS-1)のフリップ(カバー)とループを切って外してしまったもの

RICOH THETAワークショップ:使っているアプリ 

私は、日々、ブログ、光画、動画と4つのホーム画面に分類している。

光画は、こういう感じ。ちなみに、私は、右利き。


シンヤBによる、最新の写真ワークショップのお知らせは、こちら次回は、東京、7月30日、8月11日、12日、9月3日、大阪、8月27日(2017年)。


RICOH THETAワークショップ:使い方のまとめ

CP+(シーピープラス)2017 パシフィコ横浜 2月26日(日曜)
シンヤBワークショップ:RICOH THETA ソーシャル・ネットワークキング作法

via PressSync

心理的安全性

(1行ブログ)

先日書いた、「『我々』対『彼ら』という構造」の続きとも思える記事に出会ったので記しておきたい。

ものくろキャンプのコミュニティでも活動していらっしゃる、ストレスマネジメントの専門家、本間 季里さんの「チームの生産性を左右するもの:プロジェクト・アリストテレス」という記事に、心理的安全性という考えかたが書いてあった。

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意識と潜在意識の「途中」

(1行ブログ)

毎日のように書き始めるより前のことだが、自分がブログに書きたい事柄と、自分が読んでもらいたいと思っている事柄が違うことが、ブログが進まない要因のような気がしていた。

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「我々」対「彼ら」という構造

(1行ブログ)

組織の中で、なんだかうまくいってないなと感じて、組織のことを考えるとき、最近、気になるのが、他の人が語る、上と下とか、会社と自分とか、そういう感じの、他人の中にある構造の存在。

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ピコっとな

(1行ブログ)

ここにところ、
仕事で、
書くのが大変というか、、

説明する必要を感じたので長い文章となってしまうメールの返事を書くことが続いてあった。

ここにのところというか
前から、ちょこちょことある

そろそろ50歳で社会人なのだから、あたりまえといえばあたりまえなのかもしれない

そう仕事だから書いているのだが
なんだかもったいない気持ちになっている

そういう文章は、一瞬に、とてもごく少数の人にしか読まれない「価値」のものだから

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すべてがすべてであるかぎり、アートにはやどらない

(1行ブログ)

火曜日は、大学がスケジュール調整日として休講扱いだったので、アート学科の学生たちと、銀座で展示巡りをした。帰りに「アートは、どこにあるのか?」という言葉がふってきたので、ヨガスタジオに向かう電車の中で1行ブログを書き始めた。

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