たくさんの恋とつきあうには、、: iPhone写真術

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たくさんの恋方さんと、どううまく付き合っていくか、、を考えます。ちなみに、このページによると、相方さん以上が愛方さん、恋方さんは、恋しい相手?!ということのようです。知らなかった!

(ロジ)

3日ごとのサイクルを思いついた話。

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中目黒ひつじ東山店でジンギスカンのランチ、ラムロースが絶品!

(プロセス)

iPhone写真術ワークショップの準備をしている。グルメの記事に、たくさんの写真を使う場合の効率とページ単位のサイズを考えたいと思い、シュミレーションしてみることにした。

(ロジ)

しばらく、食事をしたらiPhoneで記録をとり、ブログを書いてみる。

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「まだ申告で消耗してるの?」フリーランス向け確定申告セミナー by 木村聡子さん(キムタックス)に参加した

(プロセス)

この10年ぐらい、もやもやしていた、税金のこと、事業の経費の考え方について勉強したくて、ものくろキャンプでご一緒させていただいている、木村聡子さん(キムタックス)の「フリーランス向け確定申告セミナー」に参加することにした。セミナーを受ける前と後についての記録。

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シンヤB式 餃子の作りかた

今日は、ものくろコーチの誕生日です。

誕生日企画として、ものくろコーチがしゃべらない、裏ものくろなるものが開催されます。裏ものくろには、食べるものもでるとのことで、私も、いくつか作ることにしました。メインの料理は餃子を考えてます。そこで、今日、作る予定の、簡単に作れる、美味しい餃子の作りかたを紹介します。

Shinya Bさん(@shinyabw)がシェアした投稿


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それは、あからさまに「天才」だった彼が、商業的な成功をおさめなかったからではないか。

2017年4月16日の日曜日に、ギターリストのアラン・ホールズワースさんが亡くなった。カルフォルニアの地元で、10日の月曜日にライブをしていたから、突然のこと。

実は、7月には、ニューヨークでのライブも予定されていて、チケットも発売になっていた。その流れで、秋に日本にくるんじゃないかと期待していたのだが、叶わなかった。

私は、2度、彼の演奏を見ている。1984年の東京と、1992年のフィラデルフィア。フィラデルフィアの時は、彼と少し話すこともできて、写真も撮らせてもらった。その後も東京のピットインなどで公演があったのだが、スケジュールが合わなくて行けていない。

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日記界のビートニクをきどっていた僕達も無事ではいられなかった。

Facebookによると、5年前の今日、4月20日は、てぃーたちさんと、現代ハイツギャラリーでトークイベントをしたとのこと。そのときの告知文章が、自分のFeedにあがってきた。懐かしい!

「とってもむかしむかし、インターネットという言葉がまだまったく民衆に理解されていなかった頃、、、『立花岳志』さんと僕は、後に僕が『日記猿人』というインターネットサービスを始めるきっかけになる、ばうわうと名乗る人物に誘われオフラインミィーティングを行った。

このページを書いたのが立花さんで、『せんべい』というのが、僕。

July 24, 1996 (1996年7月24日) Web Entry by Takeshi Tachibana (立花岳志)

Shinya B Watanabeさんの投稿 2011年2月18日


僕達は、インターネットの中でもっとも放牧的と呼ばれていた《日記界》の端の方に属し、シューゲィザーを聞きながらバーボンを飲み、〈意味不明な日記〉とカテゴライズされるモノを日々Webに綴っていたが、、、日記界が『630事件』を発端に、戦国時代に突入。日記界のビートニクをきどっていた僕達も無事ではいられなかった。

立花さんと、せんべいと呼ばれていた僕は、このページにも出てくる。

インターネットの歴史 1996年

後に、この日記界は、想像を美しいコードとして吐き出せる人々の努力で『blog』に発展、そして、米国ネット界出世頭マークにより『Facebook』へと拡張されていくことになるが、15年以上前、日記界に属していたナイーブな僕には、それらの未来を予測は出来ても、インターネット上で、いつかそのようなものが本当に実装される日が来るとは信じられなかった。

日記猿人』by さとなおさん。このページに出てくる『思うこと』というのが立花さんの日記。

そして、15年以上の時間が経った2011年、、立花さんは会社員人生にピリオドを打ち、プロのブロガーとしての暮らしを始めた。時同じくして、写真を撮らない写真の先生であった僕は、iPhone4を購入し、iPhone/Facebook写真家への道を歩き始めた。

2012年、5月末、立花さんは、デビュー作の書籍が出版になる。せんべいも、全ての作品がFacebookでシェアする為にiPhoneで撮影されたデビュー写真集を出版する予定。

そんな二人のトークイベントです。

桜の森の満開の下にオヤジさんを想う、、」


Photo: Kumi Morota

うーん。僕の写真集は、まだでてないなー。作らないと!! なんだか、これは、良いきっかけをもらった気分。

当時のイベントページは、こちら

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意識と無意識のはざま その2

そこで、私は、アイディアや問題の解決策が浮かんでくる状況を覚えておくようにした。集中して作業している時もアイディアは浮かんでいるのだが、それらは、私が求めている閃きの質とは違うと感じていた。

そして、状況は、2つに絞られる。シャワーを浴びているときと、目覚める瞬間の2つ。

授業でも、こういう話はしていて、発想のきっかけとなるイベントをトリガー(引き金)と呼んでいる。聞いてみると、いくつかパターンがあるようで、私のトリガーは、朝のシャワー。

しかし、目覚める瞬間に関しては、自分では、イベントとしてコントロールできるとは思えず、トリガーとは考えていなかった。

朝のシャワーがトリガーと分かってからは、夜に、無理やりアイディアを練るというようなことはしなくなった。早めに寝て、朝に備える方が有効と割り切れるようになったのだ。この気づきは、後々の、私の生活スタイルを大きく変えていくことになる。

(つづく)

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意識と無意識のはざま その1

アイディアは、どこからやってくるのか? 閃き(ひらめき)は、どこからあらわれるのか?

目に見えないし、人間の内側で起こることなので、はっきり解明はできないだろうが、こんなメカニズムではないかと推測していた。

私たちのマインド(心、精神)には、意識できる領域と意識できない領域がある。意識していなかったものがあらわれるのだから、アイディアは、意識できない領域にあったと、まずは仮定できるだろう。

そして、私の最初の問いは、もし、アイディアが、マインドの中の意識できない領域(無意識、潜在意識、サブコンシャスなどと呼ばれる)からあらわれるのであれば、それは、どのような条件の時なのか?であった。

(つづく)

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セラーにある、開けられないボトル

誕生月ということもあり、週末にワインを持っていくイベントが続けてあるので、セラーの整理をした。

だいぶ前だが、はすみファームのニックのワインの会が、三茶の「愛と胃袋」であって、その時、二次会にて、初対面の三田さんから、「セラーに入っている、開けることの出来ないボトルは?」と聞かれたことがある。その時、この二本が思い浮かんだのだが、何だか恥ずかしい気持ちがして言えなかった。

先日、ダイヤモンド酒造のYさんと、岩の原の坂田さんと話した時に、2009年のワインの話になった。そのときも、自分の開けられないワインについて思い出していたのだった。

私は、10年程、西麻布に住んでいたのだが、「インコ」というビストロがあって、そこで、このワインを飲み、それが、日本ワインマジで面白いかもと思うきっかけになったワイン。

この2本は、きっと開けられないから、チランが嫁に行く時に、T嶋さんと開けることとしょう。

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某イベントでのライトニングトーク・メモ

Tさんとの関係❤️

  • 具体的 ⇔ 抽象的
  • アート学科
  • 抽象的 ⇔ 具体的
  • 言語。内省。抽象的思考。
  • 交換日記ハート❤️

Photo: Yasu


アーティスト


あずさの回数券❤️


業務連絡: 7:00に帰ります